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れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けておりましたが、この度新メンバーが追加になりました。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん 4th:のり子 5th:静香
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

今になって、歴代PV撮影機能の振り返りを♪
えとですね。
OFAまでにエディテッドを仕上げるって言ったな。

あれは無理だ!w

いやぁ、近々引っ越すことになったので、その片付けをやってるのですよね・・・
なんかじっくり腰を据えている隙がないというか。


で、晩に片付けが一段落したら、気分転換にブレイブルーの特訓をやると、お誘いが来てそのまま対戦という流れがw
うん、言い訳ですよね><


でもね。
なんというか、モチベがあがらないのですよ。

もうすぐ新しいnoirが見れるんだから、今無理して作るよりも、新しいnoirで作ってみたいなって思いが強くて。

最初はnoirに何を歌わせようかなってことばっかり考えているのですよねw


アイマス2での初めてのマニュアル撮影PVはLMGでした。
これがなんというか、ノーマルPVとしてはメガヒットしたわけなのですよね。
そのゲンを担ぐわけではないですが、慎重に選曲したいなって。


正直衣装が出揃うまでに、どれだけ黒い衣装があるかわかりませんが、しっかりと考えていきたいなって思うのです。


なので充電期間です。
明後日には手元に届く予定なので、引っ越しの作業をしながら、ちょこちょこ進めて行きたいと思います。


という訳で、本題に入ります。
で、ゲーム内容的に気になるのはやはり!

PV撮影の仕様、ですよね!(←ノーマルPVPだけの心配w)


とりあえず神ソフトだったL4U。
残念を通り越してダメカメラ(←かなりオブラートに包みました♪)だった箱S4U。
箱版と比べると格段の進化を遂げたけど、あと一歩だったPS3版S4U。


振り返りも含めて、それぞれのいいところを書き出しちゃいましょう。


■神ソフト「L4U」のいい所

・カメラ切り替え、キャラ切り替えの反応速度が早く、かなり早い連続切り替えができる
  野武士Pの主力武器と言っても過言ではない機能ですね。
  S4Uでは操作した後に、僅かな操作受付不能時間が存在するのですよね。
  体感で0.3秒位のね。
  これが意外と窮屈でもどかしい時間なのですよw
  なのでL4Uの反応速度が、個人的には理想だと思います。


・歌唱パートをアレンジできる
  これがあると、同じ構成のPVでも全然違って見えるのですよね。
  作り手の意図がよりわかりやすく見えるというか。
  とてもいい機能だったと思います。


・カメラのボタンとキャラのボタン同時押しが上手くいくと、2つを一気に切り替えられる
  例えば、1stキャラのUP視点から、2ndキャラのMID視点へカメラを切り替えたい時。
  そういう時に「2ndキャラボタン」と「MIDカメラボタン」の同時押しで
  一気に切り替えることが可能なのです。
  ・・・ただ、入力はシビアなので、
  失敗すると経由する映像がカットインされてしまいますw
  (この例の場合だと、1stのMID視点 or 2ndのUP視点が経由する映像になります)


・あらかじめカメラをプログラムできる
  これがあると、上記の同時押しを行わなくても、
  1stキャラのUP視点から2ndキャラのMID視点への切り替えができたりします。
  ただ、切り替えタイミングや構成に、ある程度制限を受けたりしますけどね。
  とはいえ、そんなに縛りのきつい制限でもないので、私も結構利用していました。


・偶発性スーパーロング視点が多数存在
  偶発性スーパーロングとは私が勝手に名づけたものですw
  要はAUTOカメラにしてると時々発生する非確定のスーパーロング視点のことです。
  S4Uではこの偶発性のスパロンはほぼ皆無なのですよね・・・


・ポーズを押すとPVも止まるので、操作しながらじっくり構成できる
 (通称:ザ・ワールド)

  私は常にリアルタイム撮影なのでこのやりかたで撮影したことはないのですが、
  逆にこのやりかたでしか撮影したことがない人もいたのですよね。


L4Uはこんな所かなぁ。
固定カメラとかブルーバックとかは、ノーマルPV撮るのに全く必要ない要素なので、ここでは述べていません。



■箱版S4Uのいい所
  ・真かわいい


■PS3版S4Uのいい所

・UP視点、MID視点のカメラ追従
  L4UではUPカメラの高さが一定だったので、低い姿勢の時にUPカメラに切り替えると
  頭しか映っていない、なんてことが起きたりしていたのですよね。
  例えば、「そこに跪いて!」の場所とかね。

  そういう「埋もれ現象」は、このカメラ追従によってほぼ起きなくなっています。
  L4Uの時に「そこに跪いて!」をUPで撮る、という選択肢はなかったのですが、
  S4Uではそれが遠慮なく実行できることに感動を覚えた記憶がありますw


・MID視点にもアングルの要素が追加
  思っていたよりも恩恵は大きかったと思います。
  MIDだけでも、面白い魅せ方ができるようになったと思うのですよね。
  手の動きに合わせてアングル切り替えたりとかね。


・UP視点、MID視点のアングルを意図的に操作可能
  正直、これが一番嬉しかったですね!
  なんというか、L4Uで一番苦労したのが、
  UP視点のアングルがランダムで決まるという点ですからね。
  L4Uの頃から撮ってる人はみんないいます・・・
  UP視点のランダム4択が一番きついと!w
  
  いいですか。
  PVを構成していると、「どうしてもここだけは正面のUPで撮りたい!」とか
  「ここは左からのアングルがイカス(死語)んだ!><」という部分が出てきます。
  つまり、そういう箇所が1つ存在するだけで、
  
  カメラ操作を完璧にこなせたとしても、
  
  OKテイクが出る可能性は1/4
なのです。

  しかし、UP視点で「ここだけはどうしても!」というアングルが、
  1つだけで済むことなんてまず無いわけで・・・w

  3箇所確定視点を作ると、成功確率は1/64に。
  6箇所とか設けてしまうと1/4096とかにwww

  でもね、これを狙ってプレイしちゃうわけなのですよねwww
  

  今思うと正気の沙汰じゃないwwwwww


・AUTOカメラへいつでも移行できる
  これも何気に大きかったと思います。
  L4Uでは、AUTOカメラに切り替わるタイミングは決まっていて、
  プログラムのカメラと同じタイミングでしか切り替わらないのですよね。
  
  でもPS3版S4Uではいつでも移行可能なので、
  スパロンを好きなタイミングで映し始めたりとか、
  スパロンとスパロンの間に別のカメラを挟んだり、とかもできたのですよね。

  自分のタイミングで、という要素は、
  ノーマルPV撮影を行なう上で結構重要な要素だと思うのです。
  まあ、無ければないで妥協するのでしょうけど、
  あれば恩恵の大きさがわかりますね。

  
  
以上が、各カメラのいい所ですね。
ダメな所はあえて書いていません。
え? イジメみたいな項目がある?

さぁ、なんのことやら!><


なので個人的には、今列挙した項目全部が搭載されていたら、それはもう本当に神ソフトだと思うのですよね。
たぶんね、もう何百時間も遊べるんじゃないかなって。
いや、百で済むかなぁってレベルでw


まあ、理想は理想。
どこまで可能なのかもわからないですし、あんまり期待するのもアレなので、
とりあえずは、PS3版のS4U未満になっていないことを祈るのみですw


箱版S4Uの悲劇はもうこりごりっ!><


という訳でOFA、めっちゃ楽しみっ!

 
2014.05.12 Monday * 22:36 | 徒然 | comments(0) | trackbacks(0)
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