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れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けておりましたが、この度新メンバーが追加になりました。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん 4th:のり子 5th:静香
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

イメージするための記事 -真編:2013年-

真の誕生祭に向けてイメージするためだけの記事です。
脳内劇場の垂れ流し&長いので、ご了承ください。

ずっとずっとずーっと誕生祭前に続けてきた事なのでやめるわけにはいきませんw
生暖かく見てやってください><


以下格納。

2011年がオーバーマスター。
2012年がエージェント夜を往く。

2年連続でレザードクィーンを着ての誕生祭だったけど、やっぱり正直な所、可愛い衣装を着たりしてみたいなぁ・・・


今からプロデューサーと選曲の打ち合わせなんだけど、迷走Mindとかtearとか、そっち方面濃厚な気がする・・・

いや、でもまてよ? 
今年は千早の誕生祭がnoirらしいステージだったから、今回ボクの誕生祭は違う路線になるかも!?

どうなるのかなぁ・・・
でも、どう転んでも、ボクはnoirとして、そのステージを全うしてみせるよ!


真「プロデューサー、菊地真、ただ今到着しましたっ!」


・・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・・



千早「真、なんだか嬉しそうね?」

真「今年のボクの誕生祭なんだけど、前夜祭もするんだって。」

あずさ「前夜祭!?」

真「そう前夜祭ライブ! そこでね・・・いや、内緒っ!」

千早「内緒って・・・私達のスケジュールにも影響するのだから、内緒は無いでしょ?」

真「内緒はないでしょ? ないしょはないでしょ?」

千早「何を言っているの真・・・内緒はないでしょがどうしたの? ん? ないしょはないでしょ?  ぷっ!」

あずさ「なるほど、前夜祭ね〜。 なんだか本当にお祭り騒ぎね♪」

真「まあ、ボクも詳細までは詰めてないのですが、それはもう楽しいものにしちゃいますよっ!」

千早「ないしょは・・・ぷぷっ」

真「千早は放っておきましょう。」

あずさ「そうねぇ〜。 それで、当日の選曲は決まったのかしら?」

真「はい、決まりました。 候補リスト2番目に書かれていたあの曲です。」

あずさ「なるほど、そういう路線で行くことになったのね。 千早ちゃんの予想通りだわ♪」

千早「ふぅ・・・やっと落ち着いた。 やはり予想通りでしたか・・・うふふ。」

真「何がおかしいの、千早?」

千早「なんでもないわ、それよりも真。 曲が決まったわけだから、衣装を決めないといけないわね。」

真「それなんだけど・・・今回だけはプロデューサーがどうしても着てほしいものがあるって聞かないんだ。」

あずさ「プロデューサーさんが? 誕生祭に関してはいつも私達に任せてくれていたのに、珍しいわね。」

千早「まさか水着とか、変態的な・・・って、あのプロデューサーに限ってそれはないわね。」

真「そうだね。 プロデューサー、そういう衣装を着ないといけない仕事、全部断ってるみたいだし・・・」

あずさ「こんなことしていて、仕事減ったりしないのかしら?」

千早「一応今のところは問題がないから、この路線を続けるとは思います。」

真「とりあえず、衣装なんだけど・・・プロデューサー曰く一番「アイドル 菊地真」を感じた衣装を着てもらいたいんだ! って言っててさ。」

あずさ「アイドル 菊地真を感じた衣装?」

千早「どういう意味なのでしょうね・・・まあ、その理由を聞く限り、変な衣装を着させられることはなさそうで安心したわ。」

真「えへへ、それでね2人共。 今回、ボクの誕生祭ではあるんだけど、ボクは2人への感謝の気持を込めて、そしてファンの人への感謝の気持を込めて歌うことにするよ。」

あずさ「ファンの人たちへの感謝はわかるのだけど・・・私達にも感謝をするの?」

千早「何かおかしなものでも食べたんじゃない?」

真「マジバナ!(※注:マジな話の略。「今は茶化さないで」という意味。真と千早だけが使うnoir内用語)」

千早「ごめん。 それで私達への感謝ってどういうこと?」

真「そ・れ・は・・・内緒だよ♪ えへへ!」

あずさ「うふふ、じゃあ本番を楽しみにするしかないのかしら〜?」

真「本番でも2人は気づかないかもしれないよ? ファンの人には気づいてもらえるだろうけどね!」

千早「それじゃあ意味がないのでは?」

真「いーのいーの! ある時にふっと気づくかもだよ!? その時を楽しみにしててね!」

あずさ「よくわからないけど、わかったわ。」

千早「こう言い出したら聞きませんからね、真は。 まこまこりんとかだったらがっかりするわよ?」

真「まこまこりんのどこが感謝なんだよっ! いくらボクでも、それをもって感謝とは言わないよ!」

千早「ああ、それはわかっていたのね♪ 進歩したじゃない、真・・・くすくす。」

真「わかった、千早はボクと組手がしたいんだね! 熱中症対策は大丈夫? 表に出るよ!?」

千早「嫌よ、1人でどうぞ。 私は真の誕生祭の練習をするから忙しいのよ?」

真「え・・・今からするの? だってもう・・・」

千早「失敗したくないライブなのだから仕方がないじゃない♪ あずささん、行きましょう。」

あずさ「ええ、そうね〜。 それじゃあ、真ちゃん、私達はレッスンに行くから、組手頑張ってね〜!」

真「ちょ、ちょっとまってー! 1人で組手は出来ないよ! ・・・じゃなかった、ボクも行くよー!><」



えへへ、前夜祭は好き勝手にやっていいんだって!
じゃあ、とっておきを用意しちゃうよっ!

そして誕生祭当日は・・・ボクのありったけの思いをぶつける覚悟だから、千早もあずささんも、覚悟していてよねっ!



8月29日へ続く


2013.08.16 Friday * 20:43 | noir | comments(0) | trackbacks(0)
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