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れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けておりましたが、この度新メンバーが追加になりました。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん 4th:のり子 5th:静香
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

ある少女の1年 -迷走Mindこそ真の持ち歌編-

恐らくこれ関係の記事はこれで最後になると思います。


まだ、神SUMMER!!の解説を書いていないという状況なのですが、こちらを先に書いてしまいたいと思います。


今まで、「1まこ」から「2まこ」への1年で起きた変化について色々述べました。

「ある少女の1年 -今、春が来て君は綺麗になった編-」では、真の容姿の変化について。

「ある少女の1年 -ステージ上での心境の変化編-」では、真がステージ上で何を考えているのかについて述べてきました。


その最後となる予定の「迷走Mindのウィンクについて」を述べていきたいと思いますが・・・今回は特に思い入れとかそういう類のお話が入ってきますので、気をつけてくださいねw


では、お話しします。



■4:迷走Mindのウィンクについて


まあ、真っ先に違いが分かるのがここですよねw


1まこの迷走Mindと2まこの迷走Mindでは、「ウィンクする場所」「回数」が違います。


1まこはサビの2小節目でウィンクします。

でも、2まこはイントロとアウトロでウィンクします。


この違いについて、個人的な思いを語ってみたいと思います。
ええ、きっと考察にすらならないんじゃないかなって思いますw


あ、そうです。
2まこ迷走のイントロのウィンクは、AUTOカメラでしか迷走Mindを見ていない人は気付きにくいと思います!
すぐさまイントロをチェックです!

最初の縦一列から横一列へ分裂する振付に入った時に真はウィンクします!
ここ、見逃してあげないでください!w
UPかMidで映せばウインクは確認できると思います。
箱○版だと、UPで確認する場合はAUTO追従UPだと尚良しです!w

マニュアル操作しないと、AUTOカメラさんはここで必ずSuperLongを映してしまうのですよね・・・いけずですよね!w



はい、話が逸れました。


まあ、何が言いたいのかというと、「ウィンク箇所の変更によって変化する印象の違い」と、「そもそも何故ウィンクする場所が変わったのか?」という部分を論じようかなって思ったのです。

ということで早速、始めてみましょ、ホップステップジャーンプ!><



◇ウィンク箇所の変更によって変化する印象の違い

漠然に考えても仕方がありませんので、ウィンクする箇所をもう一度細かくおさらいしてみましょう。


・1まこ迷走
「届かないメッセージ」の箇所でウィンク





・2まこ迷走
イントロの8小節目


アウトロ2小節目



2まこはEDITEDの画像ですみません><
ノーマル迷走は箱○版カメラではどうしても表現出来なかったので撮ってないのですよw


ま、それはいいとして。
明らかな違いがここに存在する訳です。
このことから何が考えられるか。

迷走Mindという曲にも触れながら、ちょっと探ってみましょう。



・1まこ迷走Mindについて

先ほど述べたとおり、ウィンク箇所は「届かないメッセージ」の部分です。


では、よく考えてみましょう。


そもそもこの歌詞の部分はどういう状況を現しているかを。

本当にウィンクが必要な箇所かどうか、をね♪



まず、単純にこのウィンクの「見た目」について考えてみましょう。


このウィンクを見た瞬間って


うううああああああ、真かわいいいいいいーーーー!!!!!><
ああもうなんだこの可愛いキャラはこんなキャラ未だかつて出会ったことないですよぅ!!><


という感じになるかなーってのが、素直な感想になると思うのです。

え!? それは真士だけ!?


うーん、でも私もその「真士」ですから他の感想を抱けないのですw


まあ、かなり大げさに書いちゃいましたが、端的に言えば「可愛らしい印象を与えるアピール」だと思うのですよね。


「届かないメッセージ」という言葉を視覚的に現す振り付けである、唇の前に人差し指を添えるジェスチャー。

勿論人差し指は言葉の「塞き止め」や「封鎖」のようなものを現していると思うのですよね。


では、そこにウィンクがプラスされるとどのようにな印象になりますでしょうか。



まずは先ほど大げさに述べたような「可愛さ」が加味されると思うのですよね。

また、副産物としてこのような印象も追加されると思うのですよ。


・「ダメよ♪」という感じの可愛らしいアピール付きの抑制じ

・「秘密♪」って感じの可愛らしいアピール付きの抑制



どちらも私の個人的な印象です。
万人がそう感じるとは思っていませんが、私はそういう印象を受けたのですよね。

貧相なイメージですみませんw



まず、ここで疑問点が芽生えたのです。

「本当にここでウィンクは必要なのか!?」という疑問です。


確かに真はアイドルです。
歌やダンスだけではなく、ビジュアルアピールも必要になってくるでしょう。

そういう意味ではウィンクを曲中に挟むことは全然問題ないと思います。


ただ、この場所である必要もない、と私は思ったのですよね。



と言う訳で、折角なので歌詞の内容を探ってみましょう。

というか、もうここ見て!(なげっぱなし)
中盤以降に迷走Mindについての考察があります。
cha73さんのブログです。
http://blog.livedoor.jp/cha73/archives/1305024.html


迷走Mindってこういう曲だと思うのです。
一言で言えば「苦悩」の曲です。

こんなに苦悩している中に出てくる「届かないメッセージ」という歌詞は、苦悩の一つでしかないものだと私は考えます。


そんな苦悩を歌っているのに対し、「ダメよ♪」とか「秘密♪」みたいなイメージを与えかねないウィンクを被せるというのは、やはり変な感じがするのですよね。

ズレているというか、浮いているというか。


というか、ここのウィンクは単純に破壊力がありすぎて、「もうかわいいなぁあああ!!><」ってイメージにしかならないのですw


よって、受ける印象はチグハグ。
またはあべこべ。


私の捉え方がおかしいだけかもしれません。
しかし、私はどうしても納得できなかったのですよね・・・



はい、と言う訳でここで少し私のこだわりについてお話します。
もちろん無関係な話ではありませんので御安心ください。




・私とnoirと迷走Mind


私もなんだかんだでACMが大好きであるのと共に、真士でもあります。
もう真が大好きです!


そんな真のウィンクはほぼ確実にノーマルPVでも押さえていっていると思います。

・・・はい、「ほぼ」と書いたのは、そこに例外が存在するからなのですよね。



こんな真大好きな私にも、真のウィンクを意図的にガンスルーしたことがあるのですよね。

まあ、ここまで読んでくれていたら、その例外がどこなのかすぐに分かると思いますw


勿論、迷走Mindのウィンクです。


今まで私は、L4UノーマルPVで3本+1本、迷走Mindを撮っています。
EDITEDではL4Uで1本、S4Uで1本製作しています。

合計6本のnoirによる迷走Mindが存在するわけです。


では、そんな6本の迷走Mindから、「届かないメッセージ」の部分のスクショを各作品ごとに載せて行ってみましょう。
そこに私のこだわりがありますので。

では、順不同でいきますね。


・迷走Mind 2作目






作品コンセプト:ネタ(※通称「キュンキュンMind」)

まあ、これはこれで・・・ねぇ?w
おふざけ作品でした。

あ、でも真剣にふざけたのですから、適当な作品じゃないですからね!w



・迷走Mind 3作目






コンセプト:1作目に対する挑戦 (そして撃沈w)

コメントで「可愛い衣装の迷走が見たい」というコメがついたので撮ったものです。
可愛い迷走という意識が私の中にはなかったので、思いっきり普段の私ではやらないような感じに仕上げてみたものとなります。

「本気」ではなく「違った手法での挑戦」というつもりで撮ったPVです。
タイトルに「TAKE:2」と書かずに「Another.Ver」と表記したのが、その気持ちの現れだったりします。



・迷走Mind 5作目






コンセプト:当時ノーマルPVクラスタで流行っていた遊びに便乗w

まあ、そういう訳でなので、こだわりのないPVとなっています・・・

ただ、noirに対して適当な演出をしたって感じにしたくないので、一応これは「リハの風景」ということにしましたww

ええ、勿論脳内設定ですw



・迷走Mind 1作目






コンセプト:一番表現したい私なりの迷走Mind

構成の思案に物凄く時間を使いました。
この時のDLCはスタスタと迷走なのですが、スタスタ投稿後、約47時間後にこれが投稿されたのを見ると、どれだけ時間をかけていたかが分かってもらえると思います。


見て分かる通り、映っているのは真ではありません。
ウィンクガン無視です。


ただ、予想通りコメントでも「ウィンクは重要だよな!」とか「ウィンク欲しかった・・・」という類のコメが寄せられています。

でも、ノーマルPVでこれだけ伸びたのを見ると、「ウィンクを映さない」という私の選択は、正しいとまではいかなくても、あながち間違いでもなかったということの証明にはなるのかな、って思ったりしています。

なので勿論、次にガチで撮る時があったら、このウィンクは無視しようと思っていました。
そして実際にスルーしています。

それが、2010年真誕生祭のときにUPした、迷走Mind-EDITEDでした。



・迷走MIND 4作目(EDITED)






コンセプト:エディットすることにより、より理想に近づいた私なりの迷走Mind


はい、見てもらった通りです。

ガチで撮ろうと思った作品では、真のウィンクはガン無視しています。


ウィンクガン無視なのでコメの反応が少し怖かったりしましたが・・・いやぁ、不思議なものです。

この動画には、ウィンクについてのコメは全くついていません。
(2011年11月23日現在の時点では)


・・・ありがたい事に、中には「完璧」と言ってくださる人まで居ました。
ほんとにもう感謝感謝なのです!ありがとうございます!><


そして、このことからも一つの事実が見えてきました。

迷走Mind真センターで、ウィンクを映さないという選択を取っても、全く問題になっていないということが起きている訳なのですよね。



このことからも一つの仮説が導きだされます。


迷走Mindの「届かないメッセージ」の部分のウィンクは・・・「曲を魅せるため」には特段必要ではないファクターである、ということが言えるのではないでしょうか?

あくまで「曲を魅せるため」に限った話で、「アイドルを魅せたい」という目的であった場合は、ここはウィンクでも構わないと思うのですよね。


これが1まこ迷走を私がどう表現してきたか、というこだわりのお話でした。




では、ここでウィンクをしなくなったS4Uの迷走Mindはどう表現したか。

これが私なりの答えです。


・2まこの迷走Mind











やっと、ここで真のUPを映せたという、とてつもなく大きな達成感でいっぱいでした・・・

ただ、少しでも違和感があったら、ここはあずささんにお任せしようと思っていたのですが、一度試して真で全然問題ない、むしろこれがいい!という感じになったので、この演出にしました。


「むしろこれがいい!」と思った深い理由は後述しますが、浅い理由はここで語っちゃいます。
それは二つ前のエントリで語った、「真の容姿の変化」が関係しています。


この曲の難しい表現、そしてメロディラインや伴奏のかっこよさ。
私はこの曲を、よりかっこよく、そして大人っぽく仕上げたかったのですよね。

なので、それを表現するのに今までは「一番大人っぽい」って理由であずささんを映していたのです。

ただ、2まこになって容姿にも変化が現れ、二つ前のエントリで話したように「より色っぽく、そして大人っぽくなった真」だからこそ、ここで真を映すという選択が取れたのかなって思うのです。


では、深い理由はどうなのか。

これについて私がどう思ったのかを少し述べてみます。
かなり勝手で、少し異端的な事を言うかもしれませんが、気を悪くしないでくださいね・・・
個人的な意見でしかないことをご了承の上お読みください。



最初に、私が2まこの迷走Mindに抱いた感想は、


曲に、真の表現力がやっと追いついた。

いや、一気に追い越した。




というイメージでした。


ずっとずっと、ガチ仕様の迷走撮る時に、ここで真を映したかったのです。
でも、ウィンクはいらなかったのです・・・

でも、やっと・・・やっとこのシーンで真を撮れたのです。

真を映してみて、その表現に違和感を覚えなかったからこそ、これをオーケーテイクに出来たのです。

そのことから感じる「曲に真の表現が追いついた」という感情です。


ただ、副産物がありました。
口元に人差し指を当てる前と、当てた後の表情の変わりっぷりが本当に見事だなって思ったのです。

苦悩するがゆえに力み、それが届かないことを知り力が抜ける。
そんな表現を生み出しているのかなって思ったりしました。


もちろんもっといい表現はあるかもしれません。
ただ、私はここに真の「ステージ上での表現の進歩」を感じたのですよね。


その表情の変化が、この人差し指を口元に当てた瞬間を境目にしているのが、もう特にツボで><


このことから前述した「一気に追い越した」という感想を抱いちゃいましたw



あれだけ力んでいた表情があっという間に穏やかに。
ここに、2まこの魅力が凝縮されているような気がするのですよね。


ウィンクすることを止めたのだってそうです。

可愛さとかのアピールよりも、「ステージ上で何を表現するのか」という部分に重きを置いた、より意識の高いステージになっているんじゃないかなって思うのです。


肩書きはアイドルかもしれません。

しかし、やっていること自体は、程度やレベルは違えど、プロのアーティストのそれと変わらないんじゃないかなって思った瞬間でした。


勿論贔屓は入っているとは思います。
ただ、前回のエントリで語った部分と、感想がリンクしてくるのですよね・・・


その部分について少し触れたいと思います。



・真のステージ上での意識について


前回のエントリで、私は真の流し目を考察する上で、いくつかの仮説を立てました。
その内、このウィンクとリンクしそうなものを抜粋します。


・アイドルというものに対してのイメージが先行したステージングだったのでは?

・ステージで何をすべきか勝手が分からなかったのでは?

・それ故にファンに対するアピールが足りていなかったのでは?

・何を伝えたかったのか明確ではなかったのでは?

・しかし徐々に「形」よりも「想い」を優先したステージになっていったのでは?

・それに気付いてから「よく見るアイドルの1人」ではなく「菊地真というアイドル」という個性に変わったのでは?



といった事を長々と考察しました。

もしこれらのうち、どれかが間違いではなかった場合、このウィンクも間違いなくここにリンクしてくると思うのですよね。


つまり1まこの頃から2まこの頃に至る間に、この曲をどう表現するのか真なりに考え、時にはアドバイスを貰い、そして築き上げてきたものが2まこの迷走Mindという結果に繋がっていると思うのです。


曲自身が持っている想い、それを大事にし、目一杯表現しようと思った結果がこのステージなのかもしれません。


更に、重要な部分はしっかり押さえながらも、アイドルとして必要なビジュアルアピールを、



歌詞のない部分でしっかり盛り込んできているのです!

しかも二回もですよ!!


1回目のウィンクで真というアイドルのイメージを植え付け心を掴み、でも曲はしっかりと表現し、そして最後の余韻でまた、アイドルとしての菊地真をアピールしているのです。

もしこの通りの計画のステージだったとしたら、私はもう思惑にハマリまくりですよ!って感じなのですよねw


もう、曲の表現の仕方だけではなく、アイドルとしてのアピールもきっちりとより効果的な場面を選んでこなす。


それが2まこのステージと言えるのではないでしょうか!?



前回のエントリで記したとおり、1の時に有能なプロデューサーに出会えなかったという因果によって生まれたのが2のアイドル達だと私は思っています。
(パラレルワールドとは考えることが個人的にできない、という意味なだけで他意はありません)

ただしアイドルとしては活動していた訳です。
そして2のプロデューサーに出会うまでの1年で、人気が出ないながらも、色々と試行錯誤して、自分なりにアイドル活動というものに向き合ってきたのではないでしょうか。


そして、その答えが2のステージなのではと考えるのです。

そういう目で見ると、2のステージを見てるだけで何か感慨深くなったり、理由はよく分からないのに、妙に何か伝わってくる気がするのも、スッと腑に落ちるのですよね・・・


浅い考えかもしれません。
だからこそ、私はこの考え方を押し付ける気もございませんし、この考え方が正しいとも思っていません。

ただ、一つのカタチではあるかなって思うだけです。
そして、それが私にとって一番納得がいくカタチである、というだけの話なのです。


今まで三つのエントリに分けて、1まこの頃から2まこになるまでにどのような変化があったのかを書き連ねてきました。

容姿の件は結果論でしかありませんが、ステージ上での振舞いについては確実に進歩していると感じるのです。


そう感じる理由を物凄く簡単にまとめると、きっと真は・・・



ステージ上で本当にやりたいことを見つけたんじゃないかな



というのが、私が推測する「ある少女の1年」なのでした。




最後に。

今まで長々と「想い」について考察してきました。

流し目についての考察。
そして今回、迷走Mindのウィンクについての考察。



これらを思い出しながら、迷走Mindの二番以降の歌詞を見てみてください。



きっと面白い見え方がすると思います。


それこそが本エントリの記事のタイトルの真意であり、私なりの答えでした♪





はい、以上で終了です。
長々と書き連ねてしまいました。

まあ、思うところは色々あるとは思いますが、大目に見てやってください><


とはいえ、ここまで散々語ってきたのです。
ある意味、初心を思い出すような気持ちになっています。

なので、この想いを忘れず、また一年間のアイドル達の努力を無駄にしないよう、今後も頑張ってPVを作っていきたいと思います。


それでは、最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!



次の記事こそ、神SUMMER!!のPVについての記事となります・・・長かったー!><

2011.11.25 Friday * 02:12 | noir | comments(2) | trackbacks(0)
Comment
まーその、これまた自分の個人的な見解なんだけども、
1まこのウィンクは、そのまんまだと思うんだ。
「届かないメッセージ」ってこと。
王子アイドルとして売り出された16歳の真の場合、
このウィンクに真が込めた意味は「届かない」わけです。
我々真を溺愛する者どもには届きますよ?
でも真のステージを見る多くの観客には届かない。
こんなにかわいいのに、そうは見てくれない。
だから「不可視なラビリンス」なんですね。
このジレンマ、不可解さがこの曲の真骨頂かと。

2まこのウィンクが「届かないメッセージ」
ではなくなったのは、それもそのまんま。
2まこは王子様アイドルではないですから、
ちゃんと女性アイドルのウィンクとして客席に届く。
反面、矛盾とジレンマの歌なので歌の中に
ウィンクが入れられなくなった、と思うわけです。

2まこにとってこの曲がどんな位置づけになるかは
注意深く検証しなければと思っていますが、
ウィンクについてはこんな感じで考えています。
長々とすみませんでしたのだ。
cha73 | 2011/12/01 12:52 AM
返信遅れてしまいました!><
なんというかもう流石って感じでいっぱいです!w

ただ、1まこのウィンクは届かない、2まこのウィンクは届くという部分が共通認識であったことだけでも個人的には物凄く安心しました。

その結論へのプロセスの捉え方に違いはありますが、これだけ簡潔な文章なのにしっかりと要点が纏まっていて、かつ説得力があるのを見て、ただただ感嘆するばかりですw

ただ、やはりたった一つの事象に対しても、結果が大体同じとはいえ、アプローチの仕方一つで考察内容が変わるんだなってのを再認識した次第です。

いやぁ、本当に面白いなって想います。


まだまだ、ステージを見ていると色々見えてくる部分がありそうなので、PVを撮りながらその変化を見逃さないようにしていきたいと思います。
れの | 2011/12/08 1:18 AM









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