れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けておりましたが、この度新メンバーが追加になりました。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん 4th:のり子 5th:静香
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

Fly High! 【千早誕生祭PV】
ACM_MAD作品 10作目


記念すべきMAD10作目(EDITED含む)は、奇しくも初MADから丁度一年の千早誕生祭動画となりました。


この一年でnoirは大きく成長したと思っていますが、私はどうなのでしょうね><

あの頃と作風はあまり変わっていないかもしれませんが、少しでも向上しているのならそれは嬉しい事だなって思います。





一年前の千早誕生祭に作った"arcadia"

確かに沢山の人が見て、気に入ってくれたのは本当に嬉しいのですが、その存在が私の中では常にジレンマとなりました。

「arcadiaとの比較」

こういう比較はやっちゃいけないとは思いながらも、これを追い越すどころか、脅かす作品すらも作れていないことが、常に私の中に「不安」という感情を落とし込んでいきます。


まぐれ。


そう思われても仕方がない。
だから冒頭で気にしたのです・・・私の成長はあったのか、とね。




この"arcadia"は投稿から8時間で、マイリスト100を超えるくらいの初速でした。

今回の"Fly High!"は未だに遠く及ばないような状況。


曲調も単調なのが手伝って、やはりarcadiaに比べると、見映えは全然しません。


・・・それでも、今回はこの曲をやりたかったのです。
この曲でなければダメだったのです。

「arcadiaの存在に縛られず、奔放にやりたい。そうでなければいけない」と、しっかり割り切って取り組むことにしました。
arcadiaの存在に捉われて、その手法を真似するだけじゃきっと成長はない。
今回だからこそできる演出とかもあったりしますし、それに取り組みたいし、取り組まなければいけないと感じたのです。


全ては先にある「次のステージ」へ向けての「自身の向上」を目指して取り組みました。


なので、今でも「眠り姫」や「inferno」をチョイスしなかったことについて、後悔の念は微塵もありません。



◆拘りポイント
1:選曲ふぁいやー!
2:リズムを目で感じるんだ!
3:noirはトリオだ!


急にばかっぽくなるのは御愛嬌♪

今回の拘りはこの3点のみ。


1の選曲ですが、タイトルが今のnoirに適してるなぁって思った訳です。
「noirの目指すステージは、まだまだ高みにあるんだ」ってことですね。
丁度2に切り替わりますし、いい転換期だなって思ったのですよ。

そして、これは私自身を鼓舞する為でもあります。
千早が「I wish 翼 Fly High!」って歌うのです。
可愛い担当アイドルにこう言われたら、もっと飛ばせてあげないといけないじゃないですかー!ww

はい、そこ!
いま私の事をバカだと思いましたね!?


・・・その通り!(CV:児玉清)


と言う訳で、もっともっと高いステージへ行く為の起点としてこの曲をチョイスしました。



2の「リズムは目で感じるんだ!」ですが、別に音で感じても問題ありませんw
ただ、「目で感じやすくしよう」と思ったのです。

時々挟まれる足のUPや、MID視点多めの構成はまさにそういう意図によるものです。
MID視点って、私の作り方ではあまり上手く魅せることが出来ない視点なのですよね。

・カメラが常に微妙に動いているのがまず邪魔
・足の先が映っていない
・なんか傾いてる

ほんっとに場繋ぎ要因視点だと個人的には考えていますw
そんなMID視点に、今回はあえてスポットを当ててみました。

LongとMIDでしっかりと振り付けを魅せ、リズムを魅せようとしたのです。

でも、やはりMID視点は扱いが難しく、なかなか映えない箇所が多く苦労しましたが、投稿したものは随分良くなったと思います。



3の「noirはトリオだ!」ですが、これはarcadiaの時と同じテーマですね。

ポジションチェンジを意識した構成・・・つまりトリオじゃないと出来ない構成を目指しています。
別にそれが効果的かどうかは置いておいて、この曲はそういう風に演出したかったという想いのみの拘りです。

誰が抜けても、このステージはつまらなくなる・・・そういうのをですね!やりたかったのですよ!w

前の記事の「noirの公式」を具現化させてみたかったのです・・・誰も読んでないと思いますけどね><



ざっと拘り部分についての説明は以上です。
この先は細かい話になりますので格納します。


以下格納。

【音】

リズムを目で魅せたいと思っていました。
しかし、目で魅せる為には、やっぱり音も重要なのですよねw

なので、バスドラやシンセのカッティング等のリズム体がしっかり聞こえるように音を調整しました。



【カメラ&振り付け】

noirには激しさの中にも優雅さを兼ね備えていて欲しい。
なので、疾走感がありつつも、優雅に見えるような、そんな振り付けにしたかったのです。

ところが結構面倒だったのですよね。
というのも、この曲、ちょろっと歌って、ちょろっと間があって、またちょろっと歌って、間があって、って部分が多すぎるので、口ぱくが本当に気になりました。

母音が合ってる合ってないはあまり気にならないのですが、声がない部分で口が動いていると流石に気になります。

なのでカットで誤魔化したり、口パクしていない素材を新たに撮ったりしています。
千早の口が突然閉じたりしているように見える箇所があると思いますが、それはこういうことだったのですw


■イントロ

ぶっちゃけ、これがやりたかったので、ステージは否応なしに野外ステージを選ぶ必要がありましたw
スモークのON/OFFが自由に設定できればいいのになっ!><


動きが殆どなく、でもカメラはしっかりと動き、なお且つ全体を上手く魅せている。
そんなカメラ、これ以外に思い浮かびませんでした。

ここはぐるぐる回りながらも、微妙に速度調整していたりと、実は時間のかかった場所となっておりますw


■Aメロ(と、言っていいのかどうかw)

「閉ざした My Heart」から「始まるの・・・」の部分の事です。

個別の動き、切れのある動き、ポジションチェンジ、全てが詰まっている主題歌の振り付けは本当に万能だなって思いますw

とりあえず、ここでは手の動きを損なわずに表現しようと心掛けていました。



■Bメロ(このフレーズが一番盛り上がるような気がしますw)

「もう 泣かない」から「羽ばたけOpen in My Heart」までを指しています。

この「羽ばたけOpen in My Heart」の部分は、この曲では貴重かもしれない「強いリズムの刻みを感じる部分」です。
ここはやはりカット割りもそれに合わせ、上手く魅せていきたいと思っていたので、あの手法を取り入れました。
エージェントの例の振り付けを細かく刻む方法ですね。

後は逆三角形になっているのと、センターが千早じゃなくなっているので、いかに千早センターに戻すかを試行錯誤すればいいだけでしたw


逆三角形からトライアングルフォーメーションへ移動しつつ、かつセンターキャラと左側のキャラが入れ換わる振り付けを探せばいいだけの簡単なお仕事♪

・・・嘘、簡単じゃないですww


でも、いいのが見つかってほんとに良かったですw



■Cメロ(ここってサビって感じのメロディではないですよね?w)

「不安はない」から「今 恋してる」までです。
ほんと、サビどこ!?って感じの曲で、どう構成したらいいのかほんとに分かりませんでしたw

盛り上げどころがないというかww


ここに入る前の腰でリズム取る所が何気にお気に入りですw

その後も優雅に大きく構成してみました。

「今 恋してる」の部分は自分でもよく表現できたのではないかなって思ったりw



■間奏(サビらしきものが見当たらないまま間奏へ)

ほんと、どこで盛り上げましょうかね?
そう思いませんか?ww


感想は逆に歌メロがないので少しやりたい放題にやりました。
動きとリズムに合わせてカット割りを行ない、気持ちのいいシンクロを目指してみました。

・・・勿論私基準でですけどねw

ここはrelationsのアウトロの振り付けそのままですが、色々試した結果、やはりこれが一番映えたのでそのまま採用しました。


■Aメロアレンジ違いその1(ここはサビじゃないですよね!w)

「(薄い)胸の」から「ドラゴンスピリット」までの部分の事です。

ここもちょっと歌っては、ちょっと間が空いての繰り返しで、口パク的に鬱陶しい箇所です。
なので、カット割りとカメラで誤魔化しました。


はい、足をアップにしている箇所ですねww


確かにリズムを魅せたいからあの手法を取った、といっても通じるとは思いますが、あれは「リズムを魅せたいというコンセプトがあったから、あの誤魔化し方が思い浮かんだ」というのが正解です。

きっとこのコンセプトを持っていなければ、真やあずささんを映して誤魔化したかもしれませんね。


リズムを魅せたいので、この結果には満足しています。


■Aメロアレンジ違いその2(うん、サビを待つのは諦めよう!w)

「そっと 心」〜「気持ち張り裂けそう」までの事を言っています。

逆三角形からフラットに戻すのにほんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっとに苦労しました!><

relationsの振り付けを使う箇所は早くから決まってたのですよね。
最後の「気持ち張り裂けそう (そう そう そう)」の部分の振付がですw

なので、どうやってそこまで繋ぐか悩んだのですが、まさかの蒼い鳥でしたw


前パートのエージェント部分と蒼い鳥の振付が上手く繋がり、速度調整の果てに次のrelationsにも上手く繋がりました。

今作品一の「偶然できた箇所」となってますw



■Bメロ’(サビが来い!w)

もうどこからどこまでかを書かなくてもいいですよね?w

ここは前パートの引き続きでrelationsの振り付け。
「教えてくれたものー」はやはり数少ないメロディの目立つ場所なので、ここで目立たないとこの曲では何も残らないのです!ww

なので無理やりにでもやってみましたw

「時を駆け抜けたいー」の部分は、各キャラの振り付けをズラして映しましたが、こうでもしないと尺が足りなかったのですww

でも結果的にはよかったのではないかなーて思っています。



■Cメロ’(BメロみたいなCメロ・・・ってややこしいねん!><)

元の曲が「ドラゴンスピリット」ってゲームの曲(しかもFCとかその時代)なので、曲が単調なのは仕方がないのです!><

さて、ここはエージェント→一瞬主題歌→FSって繋ぐ箇所です。


また出たよ、誕生祭動画に必ず出てくるFSの振り付けww


なんか恒例にしたい気がしてきますが、クオリティを最優先させる気でいましたので、勿論今回も「これがいい!」と思って採用したのです。


「I wish 翼 Fly High!」
間に入る日本語がなんとも・・・w
でも、この語感がほんとに大好きなのです。

なので、目一杯のインパクトが欲しかったのですよね。
このチョイスに満足しております。


■Bメロ’’(Bメロ締めの曲なんて、あんまりないですよね!w)

ここは、本当はずっと真とあずささんをぐるぐる回したかったのですが、そうするとこの曲最大の〆ポイントである9:02pmの振り付けにどうしても繋げないのです。
フォーメーション的な意味でね

なので、最初の2小節はただの時間稼ぎです><

あとはぐるぐると回して、自然に9:02pmの振り付けへ。

急に9:02pmにしたのは、以前にノーマルPVのカメラワークで延々と語った中にあった「必然性と意外性の話」を採用した感じですね。


同じカメラワーク、同じ曲の振り付けを連続で使うことにより、Long→UPの流れが自然になり、また迷走Mindの振付が続くのも自然になります。

そこに急に9:02pmを持ってくるだけで、「おお」って感じになるかなって思ったのですよね。
で、そこにすかさずもういっちょ「おお!」って感じのアングルを入れることで、ダブルパンチになるかなーってww

実はこの9:02pmのUP視点の魅せ方。
パk・・・リスペクトなのですw

さきかけP


この作品の3分超えた頃に展開されます。
もう、この視点の魅せ方最高だなって常々思っていたのですよね。

いつか使ってみたいって。


なのでやっちゃいました、ごめんなさい!><


で、最後の「想いはいつまでも」の主題歌ポジションチェンジ(中略バージョン)は、arcadiaでも使った手法です。

これは単に、どこかで使いたかったからやった、という感じですが、ちょうど繋がったので採用としました。


■アウトロ(サビどこなのー!><)

適当に動きの大きな曲の振り付けを流しました。

ここはもう無理に魅せる必要がありません。
だって、ただでさえ本編にインパクトがないのですから><


ただ、ですね。
この曲の最大の難点は、サビっぽいのがないことではないのです。


フェードアウトで終わることが一番の難点なのです!www


私は、最後はきちっと何かの曲の振り付けのラストを使って曲を締めないと気が済まないのです。
今までのMADは全てそうしてきて居ます。

でもですね、こんなにメリハリの利いた伴奏がフェードアウトしていっている状態で、しっとりとした振り付けで終わるのは何か変だったのですw

主題歌の最後とか蒼い鳥の最後とかも試したのですが、どう頑張っても「まだ曲が続いているのに勝手に終わろうとしている」という感じにしか見えないのですwww

なので、発想を逆転させました。


終わらせるポイントを探すのではなく、勝手に作ってしまえと!ww


なので、「ボン!!」っていう音を使うことにしました。
そうなると、決めの瞬間に紙吹雪の舞う振付を使わないといけないので、迷走か目が逢う瞬間がいいかなーって感じで、二択に絞りました。
しかし迷走はarcadiaで使っているので、ここは目が逢う瞬間で、という感じです。

後は、「ボン!」って音がなるタイミングを見計らないながら、勝手にフェードアウトさせる位置を早めました。
(実際の音源は、あとワンコーラスくらいしてからフェード入りますw)


そんな感じで完成した"Fly High!"
思えば新しい手法の模索に終始した感じですが、今後の為と思いこの状態でアップしました。

いい曲ながらも単調なので、PVもそれに合わせて映えない感じですが、楽しんでいただければ幸いです。


長くなりましたが、カメラと振付については以上です。



【会場&衣装】

空をイメージしてインディゴスバングル+野外ステージで。

・・・嘘です、実はイメージ違いでもいいから室内でやりたかったです><
だって、MADは自転車・キミメロと作っていますが、どちらも野外なのですよ。

もう、MADで最後に室内使ったのがMythmakerというのは、なんとも寂しいものですw

ですが、どうしてもフタリの記憶の振付が必要だったので、野外ステージで断念しました。



【最後の1分】

noirの活動はまだまだこれからだ!

その決意表明の場にしました。
・・・勿論、私の決意です。

2でクインテットに浮気することなく、黙々とトリオを撮り続けたいと思います。
だって、私がプロデュースしているのは、noirなのですから。


今回は短いですが、この説明で十分だと思っています。


写真は・・・またちゃんと撮れなかったんだね♪w




【個人的イチオシ】

そんな部分はないのかもしれません・・・いかんせん単調なのは作っている私でも重々承知です><

なので、視聴覚で感じるのではない・・・心d(ry



【次回予告】

イメチェンしたnoirのノーマルPVになるのかもしれませんね。

もしかしたらL4U準拠のMADかも!?

どうなるのか、まだまだnoirの活動は続きます!

JUGEMテーマ:THE IDOLM@STER
2011.02.21 Monday * 19:58 | ACMでMADシリーズ | comments(2) | trackbacks(0)
Comment
こんばんはー(・∀・)

誕生祭おつかれさまでした!
ホント俺は何度衝撃を受ければいいのかとww

うpする直前、れのさんが若干自信なさげだったのを見て「ああ、有り得ない(笑)」とか思ってましたw
実際に動画を拝見してやっぱりれのさんは期待を裏切らないな、と。
多分自分だけじゃなくTLでれのさんの動画をリアルタイムで待ってた方々も同じことを思ったんじゃないかな?と思います。

れのさんの作品の魅力は今後も揺らぐことがないと言い切れますw
当記事を見れば拘りの半端なさが伝わってきますしね。

れのさんの今作を見て気付いたのですが・・・
れのさんは毎回進化してますねw

こないだもちょっと言いましたが、最近改めてれのさんのarcadiaを見たのですが、「あれ?そこまでカメラ動いてない?」と思ったのです。
悪い意味じゃなくてですね(あのarcadiaはこの上ないぐらいカッコイイと思ってますw)

そして今作を拝見した後にれのさんの今までの作品を振り返ってから気付いたんですよ。
作品を上げる度に進化してるなぁと。
MAD第1作から既に凄かったのに更に進化を続けるれのさんを本当に尊敬します。

今作について「単調」とか「どこで盛り上げる?」といったことを書かれてましたが、そんなこと気にする必要はなかったのですよ。
始まった瞬間からラストまで惹きこまれてるんですからw
そう思ったのは自分だけじゃないはず!

とまぁベタ褒めはこの辺にしといてだな。。。(正直な気持ちですけどねw)

長くなってしまいましたが最後に・・・

1年通して自分も少しは成長なりスキルアップなり
できたんじゃないかと思ってます。
れのさんから刺激をたくさんもらったおかげです。
本当に感謝してます(・∀・)

今後のnoirの活動も楽しみにしております!!

ではでは〜


p.s.
Midの嫌な点3点に全て共感した俺がいる。。。
つまお | 2011/02/21 11:02 PM
こんばんっはーい!
いえいえ、こちらこそ誕生祭おつかれさまでした!
ちょっと日本語おかしいけど気にしない!w

沢山の有難くも嬉しい言葉、ありがとうございます!><
このコメ見た瞬間、思わずtwitterで変なこと呟きましたが、気にしないでくださいねw
発作みたいなものですw


>ホント俺は何度衝撃を受ければいいのかとww
きっと、取り組んでいる内容は同じですが、その中でチョイスする手法はきっと全然違うんだろうなって思います。
だからこそ楽しいんだし、刺激にもなるんだろうなって。
自分に持っていないものを見せられた時に衝撃を受けると思うのです。
そしてつまおPにも当然、私が持っていない長所があるのですから、私も驚かされること請け合いです。
なので、言う。

お互い様だ!www


>うpする直前、れのさんが若干自信なさげだったのを見て「ああ、有り得ない(笑)」とか思ってましたw
いやぁ、なんかもっとうまく表現できそうなのに、どうすればいいのかがわからなくて不安になっていたのですよねw
でも納期も決まっているので、しっくりこないけどこれでいくかーって思った箇所が何点か・・・orz
なので確信が持てなくて自信を喪失していたのですw

>実際に動画を拝見してやっぱりれのさんは期待を裏切らないな、と。
ありがとうございます!
前述したような点はあったりしますが、拘る箇所にはとことん拘って作ったので、きっとそういう部分が届いたのかなって思います。
今作は不出来な部類だったかもしれませんが、得るものは今まで以上にあった気がします。
次回作に生かせそうなことがわんさかとw

なので、ほんとに作ってよかったです。


>れのさんの作品の魅力は今後も揺らぐことがないと言い切れますw
>当記事を見れば拘りの半端なさが伝わってきますしね。
ふふ、拘るだけならタダなのさっ!
と、冗談はこの辺にしてw

そう言って頂けるのは嬉しいです!ありがとうございます!
やっぱり拘りがないと、妥協しやすくなってしまいますからねw
失敗したら作り直せばいいやって気持ちで作ると、失敗作しか生まれないと思うのです。
いつまでたっても完成品は出来上がらないと思うのですよね。

なので、拘れる所にはとことん拘ってツクルノデス!w


>arcadiaを見たのですが、「あれ?そこまでカメラ動いてない?」と思ったのです。
悪い意味じゃないのは分かっていますよ。
そして、その通りなのです。
何箇所か100%のままの映像ですし、拡大も120%くらいのを沢山使っていただけなので、やはりそこまでは動いていないと思います。
よくぞ見破った!www


>作品を上げる度に進化してるなぁと。
その言葉が聞けて・・・素直に嬉しいです。
本当にありがとうございます!><


>始まった瞬間からラストまで惹きこまれてるんですからw
本当にそう感じて貰えてよかったです。
今まで以上に不安を感じる仕上がりにビクビクしていましたのでw
ほんと、仕上げて良かったです!



最後に、私もつまおPには刺激をたくさん受けました。
まだお互いノーマルPVしか上げていなかった頃から、ですねw
それから今までずっとですよw

きっとお互い様なのでしょうねw


長文コメント、本当にありがとうございました!


p.s.
>Midの嫌な点3点に全て共感した俺がいる。。。
(無言で握手!)
れの | 2011/02/23 6:57 PM









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