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れのの徒然


れのです。ACM専属でEDITED-PV・MAD-PVをUPしております。
真センターのACMに限りない情熱を傾けておりましたが、この度新メンバーが追加になりました。
ユニット名は「noir」 編成は 1st:真 2nd:千早 3rd:あずささん 4th:のり子 5th:静香
余程のことがない限り、この編成を崩すことはないと思います。

ここは私が作成したPVについての談話や、アイマス関係の話題などを自分のために記録しておくためのスペースです。

たまには紹介とか(ノベマス中心)

私はいいものに対して「いい!」というのは大好きです。
私は物語に触れるのが大好きです。


と言う訳で、最近、心震えたノベマスを紹介して見たいと思います。
新作、旧作一切関係なしです。
ただ、気に入ったものを述べるだけなんですよw


動画紹介と言うより、作品紹介ですね。


以前に紹介した動画は「Rom@ncing iDOL」と「かまマス」です。
そちらの紹介記事はこちらへ。


では、紹介が長くなったので格納します。


【アイマス借りてきた】シリーズ
無免許P



最初はサムネ見て、ただのネタ動画だと思いました。
しかしですね、内容は小ネタが混じっていたりはしますが、かなりシビアな内容です。

それにとても面白い切り口の物語だと思います。

あまりストーリーの内容を話すとネタバレチックになるので、内容については述べません。
一度1話だけを見て、興味を持ったなら最後まで見てもいいと思います。

1話の終盤に起こる「ある出来ごと」に興味が沸いたら最後まで見てみるべし!
この物語は、4話(動画は7つ)で終わりますので、少し時間の出来た時にでも見て貰えればと思います。

また、上で「4話」と書きましたが、実は続編(便宜上続編と呼んでおきます)も現在進行形なので、まだまだ私は楽しみが続いている状態なのですよ。


それに、こういう世界観というか設定がすごく好きなので、もうサムネに釣られてよかった〜!って感じでしたw



【アイマス・ア・ライブ】シリーズ
ストレイボウP


思えば、もう2年以上続いているシリーズなんですね・・・
勿論現在進行形で続いていますよ。

P名にティン♪と来た人は、見てみるといいのかもしれませんね。


このノベマス。
スクウェアが出した単発RPG「LIVE A LIVE」を題材にしているのですが、私はこのソフトにかなりの思い入れがあるので、タイトルで飛びついて見始めたノベマスだったのですよね。

LIVE A LIVEといえば、「傑作」として評価を受けているのを何度か某掲示板とかでみたことがありますし、曲も凄く好きなのですよね。
そんな私も、スクウェアにしては当時無名だったこのソフトを、よく友達に普及してましたよw


では、このソフト。
何が面白いのか?

A.何もかもが新鮮


これに尽きると思います。
ただのRPGじゃない。
システム的にも、コンセプト的にも、ストーリー的にも、何もかもが楽しく、また興味深く思える作品だと私は思います。

特に、終盤・・・今、書いているだけで鳥肌が立つくらいです。


丁度、このノベマスは、今その辺りの物語を紡いでいるのですよね・・・待ち遠しいw
そんな面白さ満載のLIVE A LIVEを、アイマスキャラでどのように紡ぐのか・・・それが楽しみで仕方がありません。

また、誰が、どのキャラを演じるのか・・・それを楽しみにしながら見ていくのもまた一興だと思います。
「その配役ねーよwww」とか「なるほど、たしかに!」っていう楽しみ方ができると思います。

問題は、現在66話くらいの物量になっているので、初めから見るのは骨が折れるかもしれませんねw



【高校生な亜美真美と暮らすノベマス】シリーズ
シンドーコバヤシP



もしかするとタイトルで敬遠してる人がいるかもしれない、と思ったりしています。
しかし、内容は本当に心温まる物語です。

勿論お話の内容はタイトル通りなのですが、変な方向ではなくて、物凄くピュアなお話です。
その証拠として「ノベマスの良心」や「ノベマスの良神」などといったタグが、本当に頻繁に見受けられます。

そんな中に時々挟まれる小ネタがいいアクセントになっていて、不意打ちを食らうこともしょっちゅうあったりと、中々油断なりませんww


ただ、ストーリーの展開の仕方、テキストの読ませ方には工夫があり、全然飽きさせません。
その証拠に、このシリーズの動画にはよく「あっという間の10分」や「あっという間の1話」というタグが付いています。

10分が物凄く短く感じるほど、物語にのめり込みやすく、また読ませるだけでもなく「魅せること」に重点を置いているからこその感覚だと思います。

物語さえしっかり出来ていれば、魅せるのは最低限でいい、という考えは恐らくシンコバPには全くなく、本当に動画である事を最大限に生かそうとしているのが伝わってきます。

いや、本当に表現したいものをそのまま映像にしたい、という想いからなのかもしれません。

終盤になるにつれて、その傾向は顕著です。
大袈裟に言えば・・・最早ドラマを見ている感覚、という感じですね。


ここまで情熱持って作られているからこそ、その作品に宿る想いは、視聴者に伝わりやすくなるのかなって思ったりするのです。

2010年9月4日現在で、29話まで完成しております。
まだ、一気に見れる話数ですよ!
この際、まだ見たことない方は一気に見ちゃいましょう!w



【鬼畜プロデューサー】前編・後編
タイシP


サムネとタイトルと冒頭とで、敬遠しそうな要素続出なのですが、それでも内容は秀逸だと思います。
元ネタがあるっぽく(エロゲかな?)、私はやったことがないのでわかりませんが、この物語はすっごく沁みました。

サムネに映っている人物がプロデューサーになる、という物語・・・なのですが、恐らくこの主役はとっつきにくいとは思います。

一言で言えば「鬼畜」ですw

普段から「人は外見や振る舞いだけで判断してはいけない」と心掛けてはいるのですが、流石にここまで突き抜けてると・・・ねぇ?w


しかし、この動画を見終わった時にはきっと、このプロデューサーのことを「かっこいい」と思えているに違いありません。
なぜかっこいいと思えるのか!?

興味があれば、見てみればいいと思いますよ♪

見る場合はコメント表示推奨だと思います。
何故なら、元ネタの設定が十分に語られていない部分を、コメントが補完してくれていたりするからですね。


また、このタイシPはこんな作品も作っています。
【EVE ─ THE IDOL M@STER ─】シリーズ


実は、こっちを見てからタイシPに興味を持って、前作を見たら・・・って感じだったのですよね。

で、先に見たこちらの作品。
もう名作中の名作『EVE -burst error-』を題材にした作品です。

この作品、もちろん元ネタのストーリーに沿って進行するのですが、何より小ネタがほんといい!w
原作知ってると「うわー、ぽいな〜」って思うくらい、小ネタの精度が原作っぽいノリなのですよね。
でもきちんとオリジナルですし、そういう意味でも楽しめます。

また、特長的な人物の声なんか脳内再生余裕な感じで、懐かしさも相まって、原作を知っていればいる程楽しめる内容になっています。

まだストーリーは完結しておらず、また更新頻度も落ちているようで心配なのですが、気長に待ちたいと思う作品です。



最後に単品

【今日は真の誕生日】
姫若本P


真の誕生祭にUPされた、ACMの何気ない日常を描いた作品。

私はこれを見て、とても嬉しくなったのですよね。

ただ、ACMだからという訳ではなく、この3人の関係性が物凄くnoirと被ったのですよ。
いや、勝手にそういう風に考えてしまって非常に申し訳ないのですがww

千早が真を弄り、真も時々千早に反撃し、あずささんはそれを「あらあら〜」と眺めながらも楽しそうにしているという光景が、私が今までブログと動画で紡いできたnoirの日常と、大きくシンクロして見えたのですよね。

だからこそ、物凄く思い入れの深い作品となりました。
まさしく俺得動画、ですww

そして最後にこのサムネ絵ですよ!
もうこんなに楽しそうで、仲良さそうなACMを見ると、本当に自分のことのように嬉しくなってしまいます。
私のACMに対する思い入れは半端ないですw


で、投コメに「何れはこの3人メインのノベマスを」と書いてある訳です。

期待せざるを得ません。
ACMメインのノベマスなんて俺得にも程があるじゃないですかwww

なので、この僻地を利用して、思いっきり声を大にして言います。


私はいつでも待ってますよ!!w




という訳で、拙い動画紹介でした。

2010.09.04 Saturday * 19:14 | 動画紹介 | comments(0) | trackbacks(0)
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